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娘が7ヶ月の時からお世話になり、4年2ヶ月

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レビュー 娘が7ヶ月の時からお世話になり、4年2ヶ月。途中で池田市から引っ越した事もあり、成長と共に通学が難しくなりいつかは通えなくなるんだろうなぁと思いながらとうとうその時が来てしまいました。 当初はお座りくらいしかできなかった娘と外出して同年代くらいの赤ちゃんやお母さんとお話しできたら…しかも英語が習えたら…というくらいの軽い気持ちで通わせていただいていました。 夫婦共に英語は習ったけど話せない…。少しでも英語に慣れて将来娘が英語で困らなければいいなと思っていましたが、キャメロン先生をはじめロリキートの先生達は本気で英語を教えてくださいました。 おかげで親の英語教育に対するモチベーションも高くなり、英語に関してロリキートの先生を信頼して全てお任せしていました。 通わせれば通わせるほど、家で娘の口から英語が出てくるようになりました。 ロリキートに出会っていなければ絶対に娘の今の英語力はなかったし親も英語教育にここまで熱心になっていなかったと思います。 少し遠方になり通える日数が少なかったのがすごく残念ですが、約4年間ロリキートで英語を教えてもらい本当によかったなと感謝しています。 遠方でなければ迷わず続けていたので、もし娘がずっと通っていたらどこまで英語力がついたのかなと思うと辞めるのが凄く残念です。 毎日、しかも長時間学べる英語教室は近所では無くロリキートで英語を学べたのは本当に恵まれていたなと思っています。 これからは英語に触れる機会は確実に減りますが、ロリキートで教えていただいた事を無駄にしないように今後も娘には楽しく英語を続けていってくれたらなと思っています。 最後になりましたが娘にとってロリキートの先生は親の次に長く一緒に過ごした人で、イヤイヤ期など親の言うことは全然聞かないのにいつの間にか鉛筆の正しい持ち方や塗り絵、いろんな遊びなど気づけば英語以外にも沢山の事を教えていただき子育ても助けていただいたなと感謝しています。 #レビュー #kindergarten #internationalschool #インターナショナル幼稚園 #インターナショナル保育園 #池田市 #箕面市 #豊中市 #川西市 #伊丹市 #バイリンガール #英語 #フランス語 #楽器遊び #粘土遊び #クラフト #遠足 #発表会 #算数 #留学 #公園遊び #給食 #幼稚園給食 #英会話

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小学3年生から英語の授業が必須になると聞きました

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レビュー 小学3年生から英語の授業が必須になると聞きました。私を含め家族は誰も英語をうまく使えません。だからこそ未来のある娘には英語が必要だと思いました。また、2歳頃には発する言葉がとても増え、毎日新しい言葉を使って嬉しそうに話す娘のことを覚えています。このタイミングで英語をたくさん聞けば英語の上達が早いのでは!!と思いこれが一番の入園のきっかけでした。(親御さんの中にはお腹にいる時からあるいは0、1歳から通わせている方が多いと知り、私ももう少し早くからロリキートへ通わせてあげられていたらスムーズに英語力親子で身に付けて行けたのではと残念に思うこともあります。) なぜかというと、英語をうまく聞き取れない、使えないの英語力中学生以下の親の私はロリキートのドアを開ければ『ノージャパニーズ』の壁がかなり高かったです(笑)。今でもネイティブの発音の先生の英語を聞き取れずスマートにコミュニケーションが取れず、恥ずかしいことが多々あります(笑)。が、なんとか親の私も頑張っています!! 娘は初めの方は英語の歌やダンスを楽しみに通っていましたが、英語の世界を知れば知るほど、うまく対応出来ずにいたのでしょうか、登園拒否の「イヤイヤ」がひどくなる時期が何度もありました。前日から『明日は英語?イヤ〜!!』と泣いて訴え、その様子を見かねてかわいそうで本気で辞めようと思ったこともありました。 でも、先生がしっかりと私の話を聞いて下さり私の背中を押して下さったので、娘も頑張っている。私も頑張ろうと辞めずに今があります。 ずっと一人で友達の遊びを見て傍観遊びをしていた頃とは違い、 今では自分から(短い英語かも知れませんが)先生に話しかけに行ったり、友達の輪にも入れるようになったと先生から聞いてあの時辞めずに良かったと思います。 【ロリキートの先生3人を独断で紹介します】 それぞれに個性がある先生たちで子どもたちのことを本当に愛してくれています。園長のキャメロン先生はネイティブ英語を子どもたち全員に習得してもらおうと時に厳しくノージャパニーズで熱血に指導してくれます。ネイティブな本場のストレートな表現に親が泣きそうになりますがそれは私が(奥ゆかしい)日本人だから慣れればこっちのものです(笑)。 ロリキートの先生達はとても子どもたちに慕われ、娘はロリキートの先生達が大好きです。母子分離で泣いている時はいつも子どもたちを優しく抱っこしてくれています。 yoko先生は唯一日本人の先生できめ細かく報告、連絡、相談などを取り合うロリキートで無くてはならない人です。安心して日本語を話すことが出来るのも嬉しいです。 以上、ロリキートへ安心して通わすことができ信頼できるスクールと私は思っています。 #レビュー #kindergarten #internationalschool #インターナショナル幼稚園 #インターナショナル保育園 #池田市 #箕面市 #豊中市 #川西市 #伊丹市 #バイリンガール #英語 #フランス語 #楽器遊び #粘土遊び #クラフト #遠足 #発表会 #算数 #留学 #公園遊び #給食 #幼稚園給食 #英会話

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運動タイム P.E Time

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終日となりましたスプリングキャンプ

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The last day of our #internationalschool 's #springbreak Had a great time today we had #primaryschool 2nd ,4th,and 6th graders Today was a great day too because of the mix of #kindergarten kids and the primary school kids, all of them speaking #english together ... We are starting to get a OB network happening and who knows how that will help students in the future. Still I'm sure the parents appreciated the extra chance to speak English through out Spring and honestly only English is spoken and I hear no Japanese at all during the whole time. 最終日となりましたスプリングキャンプ。今日も小2,4,5,6年生の参加もあり、幼稚園児とのミックスクラスで、賑やかに1日が過ぎました☆ 幼稚園児+小学生が一緒に英語で過ごす。そんな場所はなかなかありませんよね。 Springcampならではの光景! この先もLorikeetsを卒業したOB達も楽しんで遊びに来れるような場所でありたいです✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝ 「春休みのよりどころ!」「春休みの救世主」(笑)とまで言って頂いているこのspring campですが、もちろん日本語はひと言も聞かなかったし、ずーっと英語で喋っていたLorikeets kidsでした! #春休み #デイキャンプ #英語で #池田市 #箕面市 #川西市 #バイリンガール #幼稚園 #インターナショナル幼稚園 #littlelorikeets #little_lorikeets

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いよいよ終わりに近づいてきましたスプリングキャンプ

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言語に関する本を読んでいるのですが

言語に関する本を読んでいるのですが、その本によると、人間は赤ちゃんの時から常に「聴く」ということを行い、口や発声器官の使い方を学習していると書かれてありました。生後18ヶ月までには、ちゃんとした単語ではないものの、言葉を言い始めるようになり、小学校へ入学する頃までずっと、口や発声器官の使い方を学び続けながら、正しく言えるようになっていくそうです。生後18ヶ月までに既に膨大な量の認知用語彙を持っており、18ヶ月以降からは文法を習得し始めます。つまり、単語を意味のある文章へ繋げていく力を学んでいくのです。そして、すぐに子どもはどんどん複雑な文章を作り上げていけるようになります。 これらの情報から推定すると、親から50語ほどしか学ぶことのない日本の子ども達に対し、英語圏の赤ちゃんが平均して100語ほど習得しているという状況からも、日本人にとって英単語の発音が難しい理由が理解できると思います。18ヶ月という時間をかけて「音」(有声音/無声音)を正しく習得するという事実から、第二言語を学び始めるのは、早ければ早い方がいい、その重要性が分かると思います。早くに始めると、子どもは発声器官を上手く使える状態で習得できるようになっていきます。一方で、年齢が進んでから言語を学習する場合、正しい発音を学習しながら、同時に単語や文法も学ばないといけなくなるため、負担がかかり難しくなるでしょう。 I've been reading a book on language. The author writes that as babies we are always listening and learning how to use our mouths and vocal organs. By 18 months old we are starting to say words maybe not well formed words though. What's he says is we are still learning to use our mouths and vocal organs to say things properly right up until we get to primary school. He says that by 18 months we have a huge passive vocabulary though. He says that from 18 months onwards we start developing grammar which is the ability to link words together in meaningful sentences. In a short period of time children are able to start making more and more complicated sentences. So taking this information and extrapolating it to Japan children who learn from their parents only 50 something sounds, whereas the average English speaking Baby learns hundreds, we can see why Japanese have difficulty pronouncing English words. When we see that it takes 18 months to start getting the sounds right .ie. the voiced and unvoiced sounds, it shows the importance of starting another language as soon as possible so that the children can get their vocal organs ready. If you start learning a language at an older age the frustrations of having to learn how to make the sounds and learning the words and grammar all at the same time would be overwhelming. #bilingualkids #バイリンガル #子供英語 #池田市 #英語 #保育園 #幼稚園 #internationalschool #池田市英語 #インターナショナル幼稚園 #インターナショナル保育園 #インターナショナルスクール #池田市 #箕面市 #川西市 #豊中市 #宝塚市 #英語生活 #英語で遊ぼう #バイリンガル育児 #little_lorikeets #littlelorikeets #davidcrystal #littlebookoflanguage

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Saturday School 土曜日英会話教室

親子レッスン

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English Friends

Friends 来年度の幼稚園/保育園 入園の説明会を実施しています。 毎年、同じ質問をされるのですが、そのうちの一つについて、ここでお答えしたいと思います。他のよくある質問については、また別の機会にお話致します。 今回お答えしたいのは、「インターナショナル幼稚園/保育園に通ったら、小学校で友達ができなくなるんじゃないか」という質問です。 まずお伝えしたいのですが、友達はできます。インターで出会った友達、つまり英語を話す友達とは、同じ小学校に行くなら、当然友達になるでしょう。日本の幼稚園に通ったとしても、小学校に上がってからもずっと同じ子と友達でいるかは分かりません。池田の保育園で教えていますが、子ども達は、呉服小学校、池田小学校、五月丘小学校、緑ヶ丘小学校、秦野小学校、と、色々な小学校に通っています。幼稚園や保育園で一番仲がよかった友達と同じ小学校に行くとは限らないし、同じ小学校に行ったとしても、同じクラスになるとも限りません。子どもは、すぐ友達をつくります。私自身、3つの小学校に通っていましたが、友達はできましたし、高校でも同じように友達がいました。 敢えて言うのであれば、インターでできた友達は、一般の学校でできた友達とは違う価値があるのではないでしょうか。なぜかと言うと、その理由の一つは、英語で会話できる仲間ができること、そして、一緒に遊んだり英語を伸ばしたりできる環境も共有できる、ということです。これはインターに行ったことによる最高の特典ではないでしょか。 もう一つの点として、非常に高い英語力があると、外国人の友達もできやすいでしょう。そのような出会い・関係は、将来かけがえのないものになると思います。そこから、どんな世界が拡がっていくか、計り知りません。 友達ができる・できないという点はさておき、将来の仕事のことを考えてみましょう。小学校に上がって友達がたくさんでき、英語を流暢に話すことができれば、英語しか使えないような職種があった場合、その仕事に就けるチャンスがあります。一方で、日本語しか話さない子ども達は、小学校でたくさん友達はできても、幼稚園や保育園からの友達でない可能性が高いと思います。そして、そのような子ども達は、カタカナ英語や日常英会話レベルでは、高い英語力が求められる仕事に就くことは難しいでしょう。 私自身の経験から言えることもご紹介します。5人の子どもがいるのですが、上の子2人は今小学生で、3番目の子も今年小学校に入学します。2人とも、幼稚園の時の友達と、小学校に上がってからの友達は違うようです。みんな少なからず、そんな感じなのではないでしょうか。幼稚園で一番仲がよかった友達と、小学校1年では違うクラスになってしまったり。 そこには言語の壁はなく、私の子ども達は幼稚園や小学校の友達には日本語しか話しません。が、これは私の頑固さが功を成してか家の中では英語しか話しません。英語しか話せなかった私の子どもたちは2年間の幼稚園生活を過ごし、今では英語も日本語も流暢に話せています。 私が子ども達を日本の幼稚園に通わせた理由は一つ、彼らにはきちんとした日本語をしっかり学んでほしいと思ったからです。一般の日本の家庭で育った子どもであれば、これは何の心配もいらないことで、この点については、次のブログでお話しようと思います。 #learning #english #esl style. #bilingualkids #バイリンガル #子供英語 #池田市 #littlelorikeets #英語 #保育園 #幼稚園 #冬 #internationalschool #池田市英語 #little_lorikeets

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レビュー Testimonial 5th February

Watching an English program
Watching an English program

"LittleLorikeetsに出会って…"

 

私の英語の練習相手になってもらえたらなぁ〜…というくらいの気持ちでこのスクールを見つけ通わせることになり約2年、通わせている中で感じたこのスクールの"良さ"と感謝の気持ちを書きたいと思います。

英語力が身についたことはもちろんなので、それ以外のことから。

  2歳2ヶ月の頃から通い始め、2歳半くらいの頃からイヤイヤ期真っ盛りになった我が子。一緒に過ごす時間が少ししんどくなり、翌月から週2→週3に変更したいと決めたのは月末。急な申し出にも関わらず快く応じて下さったおかげで、すごく気持ちが楽になったことは忘れられないですし、本当に有り難かったです。

また、集団生活でのマナーやルールも、ほとんどロリキートで身につけてくれたように思います。

この点に関してはロリキートに通わせていたおかげで、本当にだいぶ楽をさせてもらえました。また教室内には歳の違う子供達がいるので、下の子を思いやる優しさなども周りのお友達から学んでいったんじゃないかと思います。

  そして、本題(!?)の英語力についてですが、子供の2年間の成長は本当に驚きます。2年が経とうとする今、

・"I want to open the door!" というフレーズを1回教えただけで、ちゃんとすぐにリピートできました。

・セサミストリートの英語の歌を何度も聞いているうちに覚えていき、その歌っているフレーズが歌詞通り!

・"See you next time coming Lorikeets"と友達にバイバイする時に急に言い出したり。。(単語の数とともに、next timeの後ろにくる動詞をingの形にしていること、それが自然にできてることにビックリ)

 

そして、英語力という点において、他のインターナショナルスクールとのことでですが……

ロリキートに通わせて1年が経つ頃、五月山公園で、大きなインターナショナルスクールの子供達(4,5歳くらいの子達)や先生と遭遇。

子供達は日本語で話をし、付き添いの日本人の人も日本語。

外国人の先生以外、ほとんど英語を使っていなかった場面に出会いました。

しばらく様子を見ていたのですが、確実に当時3歳だった我が子の方が、英語力あるなと感じました。

そのスクールはロリキートに決める前に候補で考えていた学校だったのですが、心の底からロリキートに決めて良かったと感じました。

大きなスクールではないからこそ、徹底した英語環境、そして子供達の成長を見守ってもらえているなと感じています。

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3rd 土曜日親子レッスン

レッスン lesson time
レッスン lesson time
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1st of Feb Rainy day

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レビューTestimonial 19th Jan

おもちゃと遊ぶ
Playing with the toys

小学3年生から英語の授業が必須になると聞きました。私を含め家族は誰も英語をうまく使えません。だからこそ未来のある娘には英語が必要だと思いました。また、2歳頃には発する言葉がとても増え、毎日新しい言葉を使って嬉しそうに話す娘のことを覚えています。このタイミングで英語をたくさん聞けば英語の上達が早いのでは!!と思いこれが一番の入園のきっかけでした。(親御さんの中にはお腹にいる時からあるいは0、1歳から通わせている方が多いと知り、私ももう少し早くからロリキートへ通わせてあげられていたらスムーズに英語力親子で身に付けて行けたのではと残念に思うこともあります。)

なぜかというと、英語をうまく聞き取れない、使えないの英語力中学生以下の親の私はロリキートのドアを開ければ『ノージャパニーズ』の壁がかなり高かったです(笑)。今でもネイティブの発音の先生の英語を聞き取れずスマートにコミュニケーションが取れず、恥ずかしいことが多々あります(笑)。が、なんとか親の私も頑張っています!!

娘は初めの方は英語の歌やダンスを楽しみに通っていましたが、英語の世界を知れば知るほど、うまく対応出来ずにいたのでしょうか、登園拒否の「イヤイヤ」がひどくなる時期が何度もありました。前日から『明日は英語?イヤ〜!!』と泣いて訴え、その様子を見かねてかわいそうで本気で辞めようと思ったこともありました。

でも、先生がしっかりと私の話を聞いて下さり私の背中を押して下さったので、娘も頑張っている。私も頑張ろうと辞めずに今があります。

ずっと一人で友達の遊びを見て傍観遊びをしていた頃とは違い、

今では自分から(短い英語かも知れませんが)先生に話しかけに行ったり、友達の輪にも入れるようになったと先生から聞いてあの時辞めずに良かったと思います。

【ロリキートの先生3人を独断で紹介します】

それぞれに個性がある先生たちで子どもたちのことを本当に愛してくれています。園長のキャメロン先生はネイティブ英語を子どもたち全員に習得してもらおうと時に厳しくノージャパニーズで熱血に指導してくれます。ネイティブな本場のストレートな表現に親が泣きそうになりますがそれは私が(奥ゆかしい)日本人だから慣れればこっちのものです(笑)。

コリン先生はとても子どもたちに慕われ、娘はコリン先生が大好きです。母子分離で泣いている時はいつも子どもたちを優しく抱っこしてくれています。とてもシャイな性格でロリキートの子どもたちからは絶大な人気があります。

yoko先生は唯一日本人の先生できめ細かく報告、連絡、相談などを取り合うロリキートで無くてはならない人です。安心して日本語を話すことが出来るのも嬉しいです。

以上、ロリキートへ安心して通わすことができ信頼できるスクールと私は思っています。

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