☆イングリッシュプリスクール☆

2才児クラス(マンチキン)・プリスクールへのステップアップがスムーズにいくように、ベビー・トドラーの親子レッスンからスタートできるようになっています。

 

インターナショナルプリスクールだからできる!!

ネイティブKidsになろう☆

プリスクール・マンチキンクラス卒業後もずーーっと続けられる様に!!

3時以降は各年齢・レベルにあったグループレッスン(CAN Do Afterschool 英語教室)もやっています。(外部募集はしていません。メンバーステップアップKidsの為のクラスになります。)

Saturday clubでもベビースタートのステップアップシステムになっています★


Tue

21

Mar

2017

2017年度の年間スケジュールです

2017年度の年間スケジュールです
2017年度の年間スケジュールです

2017 Schedule 

2017年度の年間スケジュールが決まりました~。2016年度よりも各曜日、回数が増えているので、祝日ONの日が増えています。お間違えないようschoolへお越しください( *´︶`*)



Mon

26

Dec

2016

Christmas 2016

School lessons and Coffee Time will

be off until the 9th of January for New years

Be safe and have a good time

Tue

06

Dec

2016

December 2016 Story Time

Little Lorikeetsでのイベントで~す。
ネイティブの先生が絵本を読んでくれます!
ネイティブイングリッシュを耳にする
とってもお得なイベントです(笑)
本格英語での読み聞かせ!
ぜひこの絵本にお子様に英語を聞かせてあげて下さい
みんなの笑顔に会えるのを楽しみにしています

Day & Time12月20日(火)1:00 ~ 2:00

 

Location:  Little Lorikeets
持ち物: おやつ&飲み物

 

初参加の方はFREEです。
2回目以降の方1Family=¥500
になります。
妊婦さんも大歓迎(FREE)
楽しいイベントです!!
お友達お誘い合わせで
せひお越し下さい。

Tue

01

Nov

2016

November 2016 Story Time

Little Lorikeetsでのイベントで~す。
ネイティブの先生が絵本を読んでくれます!
ネイティブイングリッシュを耳にする
とってもお得なイベントです(笑)
本格英語での読み聞かせ!
ぜひこの絵本にお子様に英語を聞かせてあげて下さい
 
Day & Time 11月18日 (金)1:00~2:00
                 11月29日 (火) 1:00~2:00
 
Location: Little Lorikeets
持ち物: おやつ&飲み物
 
初参加の方はFREEです。
2回目以降の方1Family=¥500
になります。
妊婦さんも大歓迎(FREE)
楽しいイベントです!!
お友達お誘い合わせで
せひお越し下さい。
            予約してね!
 
携帯:080-2448-6632
Email:info@littlelorikeets.com

Tue

01

Nov

2016

2016 Halloween Party

A very successful Halloween party, it was a great time and we all had fun.

This year I didn't hear much Japanese which is a good sign and I heard lots of English conversation going on between children.

This year we also had some of our Munchkin class stand on stage and sign an English song for every one. we also introduced a new group dance this year..

 

今年も楽しいイベントが無事終わりました~

みんなで仮装~

お天気にも恵まれ、外への大行列★

「trick or treat」

会場内でもたくさんの英語での会話が聞こえてきて、とても嬉しい1日となりました~

 

参加してくださったみさなんありがとうございました~!!

また来年も楽しみ☆

 

Thu

20

Oct

2016

真似されるということは最大の賛辞

10 歳~12歳になるまで
10 歳~12歳になるまで

昨夜、池田周辺を歩いていたら、あるポスターに目が止まりました。

どこかで見たような…というより、最近私がブログで書いていた内容とほぼ同じようなことが書かれてあったからです。

だとすれば、「真似されるということは最大の賛辞」“imitation is sincerest form of flattery “ と考えてもいいのかも?

いずれにしても、他のスクールでもこのような(私が書き続けてきた)内容を重要だと思って伝えようとしている、ということは良いことだと思いますけどね。

I was walking through Ikeda last night and noticed a poster on their window.

The theme of the message on that poster seemed very familiar to me, it almost seems like the theme I wrote about in a recent articles.

Well if that is the case,as they say “imitation is sincerest form of flattery “.

Still it's good to see other schools are recognising that and are moving to address that  important message.

Thu

29

Sep

2016

Munchkin fun

マンチキンクラスの様子です。

ベビーランドハッピートドラーからのステップアップ♪1人で参加クラス!子どもたちが英語だけで過ごすとてもいい経験のできるクラスです★

Some photos of a Munchkin day.

The next step up from the baby land and happy toddler classes.

It's good for the kids to have lots of different experiences in English.

Thu

29

Sep

2016

なぜローマ字は3年生からで、英語は5年生からなのか

日本人にとって、“R” と “L” の音の聞き分けがなぜできないのか、ずっと疑問に思っていました。発音を何回直されても、間違ったアクセントに戻ってしまっています。

その理由の一つとして、ローマ字が挙げられるのではないでしょうか。小学校では、英語より先にローマ字を習うので、それの影響が大きいのではないかと感じます。

 

上の画像を見て下さい。

“ra” “ri” などが、“ら” “り” ...の真下に示されています。アルファベットの文字Rと、日本語の「ら行」の発音がリンクされ、Rを見たら、「ら行」の発音をするように促されてしまいます。実際は、「ら行」の音は英語圏の人にとってはLの音に近いのですが。

ローマ字は小学校3年生で学習するそうです。英語学習が始まるのが5年生なので、その前にローマ字を習うことになります。

このことからも、英語を始めるなら早ければ早いほうがいいと思います。学校でローマ字を習うより前に正しい発音を習得でき、聞く力も高めることができるからです。考えてみてください。例えば、小学校1年生の子どもが、これまで全く英語を習っていなかったけれど、ある日突然「英語をやりたい」と言ってきたとしましょう。カタカナの発音が既に身に付いてしまっているため、小学校1年生のこの段階で、もう状況はかなり不利だと言えます。そして、2年後にはローマ字を習うことになるのです。

 

ministry of education 11-2

 

この文科省のサイトに書かれてあるのは、外国語の文字指導において、「子どもたちに過度の負担を与えたくない」、そして、「聞く・話す等コミュニケーションを中心とした英語を始めるべきだ」、とあります。その点に関しては共感しますが、アルファベットを教えずローマ字という形態で英語の文字を教えるということは、逆方向に向かっている気がしてなりません…。

上の画像の“SIRO”と書かれたところを見て下さい。これも、問題点の例の一つです。“ Shi” の代わりに“Si” と習うため、名前を書く際、英語圏の人にとっては“Simon”と呼ぶところを、“Shimon” とするべきなのかと混乱してしまいます。

ローマ字を教える目的の一つは、子どもが自分の名前を英語の文字で表せるように、ということなのかもしれませんが。

上の船の絵を見て下さい。その下に書かれてあるローマ字は “hune”  となっています。しかし、私の耳には、日本人が言う 「ふね」の「ふ」は、“H” ではなく “F” の音に聞こえます。

ローマ字は、外国人にとってはガイドブック等で(読むために)役立つものだと思いますが、それ以上の何でもないと思います。それどころか、ローマ字の新しい形のせいで、英語圏の外国人がローマ字を使う場合においても混乱を招いている気がします。

 

とにかく、既に確立されたこと、正しいとされていることは、変えられません。では、私たちにできることは何でしょうか?

 

私が言えることは、できるだけ早く、特に学校生活が始まる前に(習い事に費やせる時間が十分あるうちに)外国語をスタートさせる、そしてできるだけ続けさせる(もちろん時間もお金もかかりますが、子どもの脳にしっかり定着しなければその言語を使う力はすぐに衰えてしまいます)、ということです。 このことからも、「幼稚園に行く前に2年もやっていたから大丈夫」というような考えは間違っていることが分かると思います。

 

何年も子どもたちを見ていて分かったことですが、子どもはある年齢に達すると、文字で書かれた言葉を読み取り理解するようになります。3~4歳で文字や短い単語を認識するようになり、5歳になるまでには長い単語を認識して読み始める(強制的に読まされて読むのではなく、ちゃんと理解して読む)ようになります。 そして、6~7歳までには、サポートされながらも上手に読めるようになって自分で単語を発することができるようになります。8~9歳では、ほとんどのことが読めるようになります。ですので、外国語の音声に慣れてからアルファベットを習うべきだという文科省の考えは正しいと言えます。しかし、3歳以前に始めたほうがいいと、私はこれまで自分が見てきた経験から思います。英語ができるようになるまで、週1回50分(大体の学校の平均)、英語オンリーの環境で8~9年かかるのであれば、小学校3年生から始めると…想像してみてください。これが、日本が2020年から導入しようとしていることです。

 

日常会話ができれば十分、大学入試で合格点が取れる…と考える人もいるでしょう。

English path article この記事の著者も、そういった考えは間違ってはいないと述べています。“R” と “L” の音の違いが聞き取れなくても、リスニングテストで合格点を取れる、とも。もう一つ別の視点も取り上げられています。外国語を習うよりもまず母国語が確立させる方が大切だという意見もありますが、韓国での例を見ると、小学校3年生から英語学習が導入されていても母国語である韓国語への弊害はないことが分かっているそうです。

しかし、先に述べた点について強調したいのは、入試のためだけに英語を学ぶことに対しては同意しません。それは言語を学ぶということとは違います。

 

以下のリンクの記事によると、ビザ取得の条件として英語が十分に話せることを要求する国が出てきているそうです。

Immigrants' spouses 'must speak English before entering UK'

以前は、ビザの審査の前に2年の猶予があり、その間に英語を習得すればよい、というものでした。これもまた、考えるべき点の一つだと思います。

 

Little Lorikeets では、今少し興味深い現象が起きています。私達が当スクールを開校した頃から通い始めてくれている子どもたちなのですが、年中や年長から英語を習い始めてほとんどのことを理解しているものの、私と他の講師が話す「本当の(ネイティブの)会話」を聞く際、かなり集中して聞かないと会話についていけないようです。一方で、赤ちゃんの頃から通い続けて現在年少の子どもたちは、私たちの話すスピードで理解できています。それは本当に素晴らしいことで、私がずっとお伝えしてきたことが証明されていると言えるでしょう。

 

Honda makes English official in 2020

ホンダ、楽天、P&Gのような企業で、英語を社内の公用語にする動きがあるそうです。社内のコミュニケーションやミーティングなど全てを英語で行っていくようです。これもまた、知っておくべき点の一つだと思います。

 

このように、小さいうちにバイリンガルに育つ機会を与えれば与えるほど、成長して大人になった時、たくさんの素晴らしいチャンスが得られる、と考えられるのではないでしょうか。

 

 

 

ヒル キャメロン リトルロリーキート英語教室

 

翻訳者 北村敦子

 

I don't know why Japanese can't get the “R”  “L” sounds down, even after being corrected numerous times they resort back to the wrong accent.

One reason could actually be because of Romaji, and the fact that it is taught before actually formal English classes start at primary school.

As you can see from the above image “ra” “ri” etc is directly below “ら” “り” etc..

This is Just reinforcing the Japanese “ら 行” accent while associating it to the character “R” so that when ever some one sees a “R” they pronounce it with what we foreigners from English speaking countries hear as “L”.

It is a shame that Romaji is taught first at 3rd grade before formal English start's in 5 grade. This is one of the reasons I believe that starting earlier is better, so that children can get the proper accent developed long before that, also their hearing is developed too. Imagine a 1st grader having no English education all of a sudden wanting to start English, already they are at a disadvantage because the katakana accents is well developed, but not only that only after 2 years of English they start learning Romaji.

 

ministry of education 11-2

 

From what it seems like according to this article they don't want to overburden the children with foreign characters, and that the child should start with communication based English such as speaking and listening, I do agree with this point but as for not learning alphabet but teaching Roman characters in the form of Romaji is backwards..

Look at the above image to where “ SIRO” is, this is another example of causing problems later on ..  people learning “SI” instead of “ Shi” are going to be confused when they think their name should be “Shimon” but every body in an English speaking country will be calling them “Simon”.

Maybe this is the one reason Romaji is taught, so that the child can Spell their names in Roman characters.

Look at the picture of the ship, the romaji word written there is “hune”  but to my English ears when Japanese say “ふね” it sounds like an “F” to me not an “H”.

I can see where Romaji can be useful for foreigners in their guide books but that's about it and with this newest form of Romaji I can see even more confusion when English speaking foreigners use it.

Anyway, I can't change the established system, that knows it's right. So what can I do!?

I can say this, get into a foreign language as soon as possible especially while the child is not in the school system(they have more time to do extra  curricular Activities), continue with that language ( yes it takes time and money but unless the language is really formulated in the child's brain they will lose their ability to use it really fast. This is why thinking ‘oh they did it for 2 years before kindergarten’,is the wrong thinking).

I have seen over the years that children do pick up and comprehend written language at certain ages, 3 - 4 years old they can recognise characters, and short words, by 5 years they notice longer words and start reading (with understanding , not forced learning) by 6-7 they are reading fairly well with help and can sound out words by themselves . 8-9 they can read most things. So what the ministry of education says is true to a point, the children should know the foreign sounds before they learn the alphabet, but based on my observations that means starting well before the age of three.  If it takes 8 -9 years to get good at English and that is in an English only environment and more than once a week for 50min ( which most schools offer) imagine them starting at 3rd grade. Which is what they are intending on doing in Japan from 2020.

Some might think daily conversation is fine, it will get me the marks for my university entry exam...

English path article this author seems to think that kind of thinking is ok. He says even without being able to hear the “R” and “L” sounds the examinee will still be able to get a pass mark on their listening portion. One thing he does mention is some people think that getting the mother tongue established is more important than learning another language, but he points out that in Korea; who have been doing English in school from 3rd grade; haven’t noticed any notable problems in Korea's Native language.

But in reference to the aforementioned point, I  disagree about just learning English to pass an entrance exam, that's not the point of learning the language.

This article in the link below high lights that now countries are starting to demand proficiency in English before a Visa is accepted.

 

Immigrants' spouses 'must speak English before entering UK'

In the past you were able to gain proficiency in the country for 2 years before you were assessed it is something to think about.

 

I'm right now in an interesting predicament, in Little Lorikeets we have older students who started when we first opened and are very good at English but started learning English at nenchu , nencho level and though they understand most things, when they encounter a real conversation between myself and another teacher they have to listen very hard to keep up, whereas the children that were babies when they started and are now at nensho level can understand what we are saying at speed.

 

Honda makes English official in 2020

 

Which is great because it's proving my point and as companies such as Honda, Rakuten, P&G have made it or are making English the official language of the workplace for communications, meeting etc and it is essential to know.

So the more chance you give your child when they are young to become bilingual the better opportunities they will have when they are adults.

 

 

Cameron Hill Little Lorikeets owner

 

Translator: Atsuko Kitamura

Thu

08

Sep

2016

2016  スケジュール

2016 brochure with 消費税
2016 brochure with 消費税
2016スケジュール
2016スケジュール

This year we are really pushing forward with the pre-school and also preparing the the way for those children to join intensive English classes in the afternoon when they finally join Primary school.

Along with starting a daycare that allows parents to put their children in our school from the early morning until they finish work at night. we have have also created 2 hour after noon classes so those who are serious about English can come for two hours once a week or twice a week, even three times a week is Ok ( next year we hope to offer four times a week ). I truly believe that the more time children can spend in an English environment the the more likely they will grow up to use English with confidence.

Tue

06

Sep

2016

私は子供が生後6ヶ月の頃から1歳10ヶ月まで

私は子供が生後6ヶ月の頃から1歳10ヶ月までベビーのクラスからこちらの学校に通わせてもらっていました。現在は出産のため学校をお休みしています。

ネイティブの英語は生後10ヶ月までに聞かせるといいですよというチラシを見たのがきっかけで、子供のために通い始めたこちらの学校では、コーヒータイムという時間があり、ベビーのクラス以外にこちらにも多い時には週2日通わせてもらいました。

そこではキャメロン先生や他の親御さんと英語と楽しく会話ができ、日々の育児の苦労を聞いてもらったり、育児経験の豊富なキャメロン先生からアドバイスをもらうとても貴重な時間となり、家で引きこもりがちだった私の日々の楽しみとなっていました!

(私の場合はカタコト英語ですが、、、熱心にキャメロン先生が聞いてくださいました!)

また、毎日子育てや家事のみの日々ですが、英語のリスニングやスピーキングに苦手意識のある私の、『自分のためのスキルアップ』という時間を持つことにより、日々の生活が充実するものとなりました。

また、池田市に来て間もない私に、育児について語り合えるお友達と知り合えたことというのも、こちらの学校のおかげだと思っています。

そのような、子供のためと言いつつも、私にもたくさんメリットのある学校ですが、1歳半以降、子供にも変化が見られるようになってきました。

レッスン中に習う歌を、まだみんなと同じように発音はできないけれど、『ララララ〜〜』と一緒に歌ったり、ダンスを上手に真似をしてみたり、成長を次第に感じるようになり、

2歳前の今では、お家でも、

食べ物をもっと欲しい時は「モア」、

開けて欲しい時は「オープン」、

発音はまだ未熟ですが、もう一度何かをやって欲しい時には「ワンモアタイム」

物を渡す時には

Here you are.の語尾だけですが、簡単な単語を言うようになっています。

また、学校で習うダンスが大好きで、お家でもその音楽を鳴らしてくれと催促することがよくあります。

私よりもよくダンスを覚えていて子供の成長を感じると同時に、学校でも楽しくダンスをしている姿がとても可愛らしく、音楽や遊びを英語のレッスンと結びつけてあるプログラムにより、日常に英語を取り入れやすいなぁと感じています。

子供が楽しんでくれている、そして私にもリフレッシュの時間を与えてくれるリトルロリキートに、また産後も、通えたらなぁと思っています(^^)Y.I

Thu

01

Sep

2016

英語習ってみない?

公園遊び 英語だけ
公園遊び 英語だけ


英語習ってみない?楽しいし、誰でもできるよ。英語しか話さないスクールに行ってみる?きっとそれがいいよね。

スクールに行ってみたら…わぁ、みんな英語しゃべってる。日本語はしゃべっちゃダメなんだって。どうしよう。困った。英語って簡単だと思ってたのに。でも、言ってることが全然分からない。全然楽しくない、もう帰りたい…。

 

これは子どもたちによくあることです。英語オンリーの環境はストレスとなり、日本語も話してくれるスクールの方がいいのではと思うでしょう。しかし、子どもたちを見ていて思うのは、日本語も使うスクールに通い続けると、ボキャブラリーはあっても使える文章は少なく、会話につなげることができていないように思います。

こういったことからも、また、ネイティブの会話を聞けば聞くほど、自分で会話していくことが簡単になるので、できるだけ早いうちに英語を始めることは大切なのです。

Little Lorikeetsでは、親と一緒に参加する baby, toddlerのクラスがあり、子どもたちはレッスンを通して英語を聞くことや英語の構造に慣れていきます。ですので、プリスクールの年齢に達した頃には、既に英語に慣れているため、例え意味が分からなくてもストレスを感じることはありません。会話をたくさん耳にしていますし、英語で何か行うという経験も積んでいるからです。

Babyのレッスンと言っても、単に「赤ちゃん」を指しているのではありません。当スクールに初めて通う子どもたちのことであって、この最初の段階というのは、とても重要な時期です。これを逃したら、後に、理解する際に色々と問題が出てくるでしょう。

Babyから更に進んでいくと、より高度な内容のhappy toddler、そして親と離れて子どもたちだけで英語オンリーの環境で学ぶ Munchkin/preschool へとステップアップしていきます。しかし、この頃までに、子どもたちは英語を話すということに慣れており、上達するのもどんどん速くなっていきます。Babyの頃から始めた子どもたちが、Munchkin/preschoolのレベルになった時、英語を話し出すのが本当に速くて、とても驚かされます。彼らの英語を聞いて理解する能力、フレーズを繰り返したり覚えたりする能力は、目を見張るものがあります。言うまでもなく、英語の環境にいる時間は重要です。週5日のプリスクールに来ている子どもたちは、数ヶ月間のうちに流暢な英語を話すようになっていて、本当に素晴らしいです。このようなことからも、英語オンリーの環境は非常に効果が高く、また、その

ような環境にいる時に日本語を話すと英語の理解を大きく妨げてしまうことが分かります。ですから、大人が思う、子どもたちが英語を習い始められそうな年齢(2~3歳)から英会話教室に通うよりも、もっと早い段階(生後4ヶ月ぐらい)からインターナショナルプリスクールに通うほうが、価値があると思います。

そんな早くから英語を始めたら、混乱するのではと心配されている親御さんもいるでしょう。でも、私や他の親御さんの経験からすると、そのような心配は必要ありません。

バイリンガリル能力に携わる研究者の論文によると、子どもの脳は生まれた時から多数の言語を習得するようになっていますが、その能力は年齢とともに衰えていくようです。ですから、新しい言語を始めるなら、早ければ早いほうがよく、また、今日のような競争社会において、2つ以上の言語を流暢に話せるようになることは今後もっと価値のあるものになっていくでしょう。子どもたちの生きる世界はこれからより小さくなっていきます。そのような世界で働き生活していく上で、2つ以上の言語を操れることは子どもたちにとってたくさんのメリットをもたらしてくれると思います。

 

https://eibalance.com/2013/05/03/kuhl-constructs-how-babies-form-foundations-for-language/

 

http://blog.naturaltherapyforall.com/2013/09/13/bilingual-speakers-have-higher-mental-flexibility-study-says/


Little Lorikeets オーナー ヒル・キャメロン

 

翻訳者 北村敦子

So you want to learn English, it's a fun thing to do, anybody can do it so let's go to a school where they only speak English that's a great idea. Get in the school wow everybody is speaking English... what?... I'm not allowed to speak Japanese, this is difficult I thought English is supposed to be easy. But I don't understand a thing he is saying I hate this I want to go home..

This is a common situation for most kids.. in their situation it's stressful and maybe going to a English school that uses Japanese within the school is a better option.. though from my experience in seeing kids doing lots of that sort of training they end up with lots of vocabulary, a few sentences that they understand but no means of using it or the ability to thread conversations together.

This is why i say getting in as soon as possible in English is of the utmost importance because the more they hear native conversations happening the easier they find it to have conversations themselves.

 

Fortunately at Little Lorikeets we start from Baby lessons and toddler lessons where the child enters the school together with their parent and get use to hearing English and the structure of English throughout their lessons, so that when they finally join our preschool class they are used to English and don't feel stressed when they don't understand something where they get to hear lots of conversations and experience situations in English..

When I say Baby lessons it's not only for babies, it’s for students first entering into our school, this is where the very beginning foundations are laid down which are So important because if they are missed, later on there can be problems in understanding. Then as the child progresses they are moved on to happy toddler where they learn more advanced ideas, finally they join our Munchkin / preschool classes where they start learning on their own in an only English environment. But by this time they are use to the idea of speaking English and start to progress faster and faster, it's amazing to see how fast children who have started as babies start speaking English when they enter the preschool / Munchkin classes. Their ability to hear and understand, the ability to repeat a phrase and remember it is outstanding. Of course time in English is important and children that join the five days a week preschool are speaking fluently for their age in only a few months, it's incredible. It shows that being in an English only environment is a great aspect and not having Japanese in that environment to interfere with their understanding of English is a big factor. That's why I am of the opinion that joining a international preschool at a young age (from 4 months~ ) is of more value to the child than joining an English school (英会話教室)at an age when parents think the child is capable ie 2 -3 years old.

Some parents worry that their child will be confused if they enter the environment too early; from my experience and from other parents experiences this is not the case.

There are articles now from researchers on bilingualism, showing that a child's brain is designed to absorb languages from birth, but the ability to do so naturally actually decreases with age. So the sooner to start a new language the better, and in today's competitive market a child that's fluent in more than one language is going to be a valuable commodity that will give them benefits in work and as citizens of this World which is increasingly getting smaller and smaller.

 

https://eibalance.com/2013/05/03/kuhl-constructs-how-babies-form-foundations-for-language/

 

http://blog.naturaltherapyforall.com/2013/09/13/bilingual-speakers-have-higher-mental-flexibility-study-says/

 

Little Lorikeets Owner Cameron Hill

 

Sun

17

Jul

2016

子どもたちに流暢な発音を。。。

preschool park time 公園へ行きます
preschool park time  公園へ行きます

子どもたちに流暢な発音を望むのであれば、ネイティブの人の口の動きを見させて、正しいアクセントと発音を学ばせる必要があります。小学生から英語を習い始めた子どもたちは特にです。残念ながら、小学生になると子どもたちの耳と口の筋肉は日本語仕様になってしまい、英語の発音を難しいと感じてしまうからです。 日本語のアクセントをなくすのも簡単にはいきません。

 

日本語がまだ影響を及ぼしていない時期であれば、子どもたちのリスニングスキルや理解力を伸ばすために、英語学習のDVDなども良いですが、 正しいアクセントや発音で話せるようになるには十分ではありません。子どもは、自分は正しい文章を言っていると思っているかもしれませんが、ネイティブからのフィードバックがなければ、確信は持てないでしょう。

 

英語の歌を聞くことも、「聞く」ことの助けにはなりますが、発音までは必ずしも役立つとは言えません。聞いている歌の言葉と正しい発音を教えてもらわなければ、それっぽい言葉に聞こえるような音を発したりしても、ネイティブが聞いて分かるかどうか確かではありません。親がカタカナ英語の発音を教えてしまったりすれば、更に悪影響です。

 

リーディングの教材もボキャブラリーやリスニングスキルを身に付けさせるためには有効です。ですが、先ほどの話と同様に、子どものアクセントと発音をネイティブに正しく直してもらわなければ、ネイティブの人の口の動きを見て適切に発音することはできませんし、同じ間違いをし続けてしまうでしょう。

子どもたちが声に出して読んでいく教材で有名なものがありますが、それも、読んでいる時に正しく直してもらわなければ、効果があるとは言えません。集団で、教科もレベルもバラバラな中では、正しく直してあげることはほぼ不可能です。

 

有名なラジオの英語講座で学習している人もたくさん知っていますが、その方たちのリスニングスキルはいいとしても、発音は大抵の場合、良いとは言えないものです。中学生の男の子でそのラジオ講座を学習している子がいるのですが、朝のコーヒータイムにももう4年も来てくれていて、発音とアクセントが上達してきています。でもそれは、彼自身も努力しているし、私もコーヒータイムで

彼の発音を正しく直してきているからです。もしそのラジオ講座だけだったら、このように上達することはなかったと思います。彼は、小学5年生の時から通い続けてくれていますが、マンツーマンでずっとやってきたからこそ、このように上達していったと思います。非常に恵まれた環境だと思います。一クラス35人ぐらいの中で週一回だけの授業だったら、おそらく不可能だったでしょう。

 

しかし、この男の子の例からも分かることですが、上達は見られても、赤ちゃんの頃から始めた子と比べると、かなりの努力が必要になると思います。赤ちゃんの時から英語を聞き始めた子は、外国語の音に耳が慣れているし、ネイティブの先生が歌ったり教えている時の口の動きも見ているので、1歳~1歳半ぐらいになった時に、聞いた言葉を話し始めることができるようになります。このように早くから始めると、小学生になる頃までに子どもたちは英語の音、特にRの音を聞くことができるようになり、口の筋肉や舌も英語の音仕様になっていきます。


Little Lorikeets では、baby のクラスがありますが  (胎児のうちでも英語に触れていると言語の発達に大きな効果があることが分かっているので、今年度から妊娠中の女性も受講対象
となりました) 、ボキャブラリーや歌、使えるフレーズなど、徐々に取り入れていき、この言語形成の上で重要な時期にたくさんの英語に触れる機会を提供しています。そして、適切な段階でリーディングも取り入れていき、ボキャブラリーと音を段々増やすようにしています。小学校6年生まで当スクールに通い続けてくれたなら、読みの力はかなりのレベルにまで伸び、リスニングは驚くべきレベルに到達するでしょう。リスニングにおいては、中学校のテストでリスニングの配点が高くなっているようですので、大切だと改めて思います。先ほどの中学3年生の男の子ですが、英語の試験で高得点を取ったようです。中でも、リスニングは満点だったと聞いています。


このことから、また別の視点になりますが、子どもたちは一人一人それぞれに学ぶ可能性を持っていますが、スクールの園長として私は量よりも質を追求しなければならない立場にあります。ですので、今年度以降、 baby,  happy toddler そして munchkin のレベルの子どもたちのみを入会対象とさせて頂きたいと思います。当スクールを設立した時、趣味や習い事の一環ではなく、英語に対して真剣な人たちのことを考えてスタートさせました。嬉しいことに、英語の大切さを実感してスクールに通い続けてくれている人たちがたくさんいます。そして、結果として、皆さん大きな効果に気付かれています。

preschool park time ヒル キャメロンより

 

 

Children wanting to be and sound fluent need to see a native person's mouth to get their accent and pronunciation correct. Especially children who are starting English from primary school. Unfortunately their ears and mouth muscles are already set for the Japanese language so they will find English difficult to pronounce . which makes it difficult to overcome the Japanese accent.

 

Products like DVD series that are used to teach English are great for the child's listening ability and understanding especially if they have no Japanese mixed in, but doesn't necessarily help the child speak with a correct accent or pronunciation. The child thinks they are saying the sentence correctly but without the feedback from a native they can't be sure.

 

Listening to English songs, again helps the hearing but not necessarily the pronunciation, unless they have been taught the song's words and correct pronunciation they usually sing along haphazardly just making sounds that seem similar to the words of the song but aren't necessarily recognizable to a native listening to them. Even worse is if the parents teach them the words but with a katakana accent.

 

Reading programs are good for vocabulary and listening if they have that component, but again unless the child's accent and pronunciation are corrected by a native and the child can see the native teachers mouth so that they can make the sound properly, they will just go along making the same mistakes.

One famous system where the kids are made to read their materials out loud works, but only if the pronunciation is being corrected at the time, and in a big group of different subjects and levels all speaking at the same time correction is almost impossible.

 

There is a famous radio program that teaches English, and I've met plenty of people who use it, their listening skills are good but their pronunciation is usually terrible. One junior high school boy who's been doing that course and coming to my early morning coffee time for the last four years has improved his pronunciation and accent considerably, but only thanks to his own hard work in coffee time where I have been correcting his pronunciation. If he was left to that program only I don't think he would have improved. He was in his 5th year at primary school when he started, this improvement comes from an almost man to man approach that's he's been lucky to participate in. If he was in a class of 35, being taught once a week only, it would have been impossible.

 

But through this boy's example I see progress can be made but it's hard work compared with starting as a baby, who will be hearing English and getting their ears use to foreign sounds, seeing the native teacher's mouth movements while they the teachers are teaching or singing, and then when the forementioned child is around one and a half years old they can start to speak these words themselves. Starting out this way, by the time they get to primary school age their ears are able to hear the English sounds particularly the “R” sounds and their mouth muscles and tongue are used to forming the English sounds.

 

At Little Lorikeets we start from baby classes ( from this year we are accepting pregnant ladies into the class as well, because we have seen that even being exposed to English while in the womb seems to make an even bigger difference in language development) and work up slowly introducing vocabulary and songs, useful phrases, allowing them to see lots of English words during those formative stages then at the right developmental stages we introduce graded reading where each story increases in vocabulary and phonic sounds. If the child continues with us into their primary school final years they will be well versed in English with the ability to read, their listening skills will be phenomenal, which is important; I have heard that English exams at junior high are increasing their listening components. Recently that third grade junior high student got a very high mark but in his listening component he got 100%.

This leads me to another point, I realise that every child has the potential to learn but as a school principal I have to aim at quality and not quantity that's why from this year onwards we will only be accepting students at the baby, happy toddler and munchkin levels. When I made this school I really wanted people who were serious about English and didn't treat it as a hobby or extracurricular activity. Fortunately we are meeting a lot of parents who are realising English is important and are continuing with us and as a result they are seeing great results.

Cameron Hill School principal

 

Preschool プリスクール

 

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